笑顔と幸せな日々への『一歩』

長年に渡る占い師兼古神道施術師としての実践経験と専門知識に基づいた対処法などを織り交ぜながら書き綴っています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』

  を信条に、日々神恩に感謝し活動してます。

   あなたが今日も笑顔に導かれますように

  <自ら本気で求めているものに導かれる>
   =手にする しないは 本人次第=

人間関係に../ 善意は通じるの?

こちらは見るに見かねて。。。
素直な気持ちで臨機応変に対応したつもりでも・・・


受ける相手がそれを善意としてとらえてくれているかは疑問です。


素直に善意と捉えて、喜んでくれたり、役に立ったんだと実感できら、これほどうれしいことはないでしょう。


しかし、世の中には変わった人もいて。。。


周囲の方から手を差し伸べられたり、助言されたりすることを快く思わない方もいるようです。


先日も後輩からそんな話を耳にしました。


素直に受け入れれば楽だろうにね。


そういう人達は、なぜか変にプライドが高く、不平不満が強い割には、それをものに当たったりするタイプの方が多い気がします。


「ありがとう」というのが嫌なのかもしれません。


善意を示すほうも相手をよく観て、手を差し伸べてあげる方がよいのかもと。。。そうした意味では、少し見守る余裕も必要かもしれませんね。