笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』ということをしっかりと肝に銘じた上で。。。

  日々のご神恩に感謝しつつ、縁あって授かった神法術などによる病気平癒への補助対応にと。。

 自分らしく自由に気楽な生き方を大切にしつつ縁ある人々に「幸せな笑顔」に役立つ情報を発信 
 できればと書き綴っているブログです。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる > 不思議な摂理を信じることで奇跡の縁が訪れる
   
   =手にする しないは 本人次第=

人間関係に../ 善意は通じるの?

こちらは見るに見かねて。。。
素直な気持ちで臨機応変に対応したつもりでも・・・


受ける相手がそれを善意としてとらえてくれているかは疑問です。


素直に善意と捉えて、喜んでくれたり、役に立ったんだと実感できら、これほどうれしいことはないでしょう。


しかし、世の中には変わった人もいて。。。


周囲の方から手を差し伸べられたり、助言されたりすることを快く思わない方もいるようです。


先日も後輩からそんな話を耳にしました。


素直に受け入れれば楽だろうにね。


そういう人達は、なぜか変にプライドが高く、不平不満が強い割には、それをものに当たったりするタイプの方が多い気がします。


「ありがとう」というのが嫌なのかもしれません。


善意を示すほうも相手をよく観て、手を差し伸べてあげる方がよいのかもと。。。そうした意味では、少し見守る余裕も必要かもしれませんね。

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