笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』ということをしっかりと肝に銘じた上で。。。

  日々のご神恩に感謝しつつ、縁あって授かった神法術などによる病気平癒への補助対応にと。。

 自分らしく自由に気楽な生き方を大切にしつつ縁ある人々に「幸せな笑顔」に役立つ情報を発信 
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住空間を再確認 // 判断方位盤を重ねチェック

前回の図面例を基に、それぞれのベットの配置位置と机の配置位置がどの方位になるのかを確認してみましょう。




先ず、太極を合わせます。
次に、磁北を合わせます。
そして、今回の判断には基本方位盤の一番外の環となる「十二支方位」を使います。


すると。。。下記の図のようになります。



出入り口が「子」となり。。。
寝床は「卯」で、机は「午」となります。


で、この方位の相対関係から判断すると下記のようになります。


出入り口と机の関係が「対冲(七番目にある支の関係)」となりますから、悪い影響を受けると判断できます。


では、どのようなことが起こるかですが。。
衝突というイメージから、対立、喧嘩、争いということが起こり易く、また何事も思い通りに物事が運ばないと判断できます。
お子さんがこの位置で勉強をすると、思うように結果が出せないとか、家族(異姓立場の人)と対立や口論し易い傾向があるとも判断できます。


因みに、机の位置が仮にベットの位置であれば、心臓病に注意した方がよいとも判断できます。


では次に、ベットとの関係ですが・・・
自我が強く自己主張をしすぎて結果自らを傷つけるような行動を起こしやすい傾向が強いと判断できます。その為に、折角努力して積み上げたものをぶち壊したリ、図に乗り破滅行動をしてしまう危うさがあります。


特に、子・卯・午年生まれの人にとっては、とても強い影響を受けやすいと言えます。


今回は ここまでの判断にして、次回は簡単な対中判断のイメージ傾向について書いてみたいと思います。

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