笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』ということをしっかりと肝に銘じた上で。。。

  日々のご神恩に感謝しつつ、縁あって授かった神法術などによる病気平癒への補助対応にと。。

 自分らしく自由に気楽な生き方を大切にしつつ縁ある人々に「幸せな笑顔」に役立つ情報を発信 
 できればと書き綴っているブログです。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる > 不思議な摂理を信じることで奇跡の縁が訪れる
   
   =手にする しないは 本人次第=

人間関係に..// 観察と適度な距離感

自分を大切にする前に、相手を意識しすぎ優先的に考えるから人間関係に疲弊させられるのだと思うのです。


だからと言って、何もかも自分中心で気ままに遣れるかと言えば・・・


なかなかそうもいかないのが現実かもしれません。



ではどうしたら???


まずは、どんな相手(雅俗や身内、親友も含め)であっても、やはり第三者的な立場を見失わずに、冷静な目で観察することを忘れないことではと思うのです。


相手を冷静に観察していれば、立ち入ってはいけないゾーンや触れてはいけない事柄もわかり、適度な距離感を保ってお付き合いもできると思いますし、離れることもできると思うのです。


それと、期待しすぎない


何ものかを期待してお付き合いすると、結局は相手のペースに巻き込まれて大切な時間まで浪費させ、時には悩み苦しむようなことにも。。。


それでは本末転倒です。


双方が楽しめる 双方が向上し合える 幸福感を感じられる 関係こそがベストでは


昔から「親しき仲にも礼儀あり」という諺があるように、慣れ合うということに十分に警戒注意して損はないと思います。



『こんなに仲がいいから解りあえているよね』的な錯覚が結果として、些細な出来事から亀裂を生じさせて疎遠になることってよくありますよね。



損得抜き 相手を少し思いやる それが通じ合う関係が構築できる相手かどうか観察してお付き合いの距離を自分の中で決めるのもよいかもしれませんね。


誰とでも仲良くは理想ですが、いろいろな人がいますから  笑

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