笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』

  日々の神恩に感謝しつつ、自分らしく自由で
  お気楽な生き方を追求しつつ、幸せな笑顔に
  導かれるためのヒントでもお伝えできればと
  思っています。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる >
   
   =手にする しないは 本人次第=

尾道を感じて..//この 酷暑いつまで続く

毎朝、早朝の太陽はまだそれほど熱さを感じさせることはないが、それでも子供たちがラジオ体操に集まりだす六時過ぎ頃になると、徐々に太陽は熱気を増してくる。


そんな時にふと思う。。。


こんな異常気象の太陽がギンギンに照り付けているのに、子供たちにラジオ体操をさせようとする大人たちの感覚が解らない。



時代も違えば、生活環境も 気象も違うのに・・・


ましてや三十年に一度起こるか起こらないかの異常気象だと気省庁も認めているのに、炎天下の下でラジオ体操なんてあり得ない。


時代遅れの価値観に縛られると危険この上なく、自分の価値観を状況により柔軟に変える寛大さがなくなると。。所謂『老害』と言われても仕方ない。


ラジオ体操だけではなく、早朝出勤なんていうのも同じで、何時を想定しているのかは知らないが、朝六時には太陽はギンギンであり、午前七時も、八時も 何も変わらない。


一層のこと午前五時出勤であればまだ涼しく通勤も楽だろうし、頭も冴えて仕事がはかどるかもしれないが・・・


それにしても、いつまでこの酷暑は続くのだろうか ?


ラジオからは盆まで続くというが 本当に盆が過ぎたら涼しくなってほしい。