笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』

  日々の神恩に感謝しつつ、自分らしく自由で
  お気楽な生き方を追求しつつ、幸せな笑顔に
  導かれるためのヒントでもお伝えできればと
  思っています。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる >
   
   =手にする しないは 本人次第=

碧海の本音呟き ◇ 気遣いもズレてると

相手のことを思って気遣いしているつもりでも、相手の立場を考慮に入れずに自分の価値感(押し付け的な)による気遣いは。。。


時に 恨みを買うようなことになるから怖い。


恋人同士でも それが元で変な誤解を生じさせて、別れ話に発展することも。。。


家族間ですら 揉め事になったりと・・


それだけ、気遣いは両刃の剣になりやすい。


だからこそ、気遣う相手が何をいま求めているのか、何を望んでいるかをちゃんと相手の立場で考えることが大切。


相手の立場を考慮せず、「これをしてあげればきっと喜ぶ」なんて身勝手な考えはやめた方がいい



どんな場面でも、相手が何を望んでいるかを察する能力は、相手からの信頼度も当然高くなる。


ナンパの上手い人や異性にモテるひとは、自分の欲望よりも相手が欲しているモノを瞬間的に見極め感動させて自分の願いを叶える。 笑


最近、本人は気遣っているつもりなのだろうが・・・あまりにもズレている感覚にドン引きしている (-_-;)