笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

***********************

 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』ということをしっかりと肝に銘じた上で。。。

  日々のご神恩に感謝しつつ、縁あって授かった神法術などによる病気平癒への補助対応にと。。

 自分らしく自由に気楽な生き方を大切にしつつ縁ある人々に「幸せな笑顔」に役立つ情報を発信 
 できればと書き綴っているブログです。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる > 不思議な摂理を信じることで奇跡の縁が訪れる
   
   =手にする しないは 本人次第=

碧海の本音呟き ◇ 辛苦な状況に直面

常に幸せを実感できる日々を過ごせたら本当に幸せなのか?


それはその当事者にしかわからないだろう。


そもそも常に幸せと思えるのは、その本人の心の持ち方や捉え方によるところが大きく、ある人にはそれが幸せでも、他の人にはそれは当たり前であったり、不満に感じていることだったありえる。



要は『こころがどう捉えるか』にすぎない。


中村天風さんは「心の置きどころひとつ」と、教えておられたと記憶する。


生活苦による困窮や家庭的問題、対人関係或いは闘病生活などの辛く苦しい状況に直面すれば、誰しも落ち込み困惑し狼狽するものだ


しかし、そのほとんどは過去の行動が現在の結果として突き付けられていることを素直に受け入れれば・・・


そこには辛苦な状況に直面させられて「気づく」べきことがあるのではないだろうか?


それに目をつぶって、逃れることばかりを考えてもその辛さからは脱却できないことが多い。素直に反省し前を向いて歩む。。。


その気持ちがないと 光は差し込んでこない。


×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。