幸せな日々の実現に

日々の生活の中で気付き感じたことに対処法を織り交ぜ書き綴っています。

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術者の気づき ☆ 薬の量の多さに驚く

最近ナイスを付けてくださった方のブログを拝見して。。。
  
えっ そんなに抗がん剤って処方されるの?


と。。 薬の量のあまりの多さに驚きました。


正直なところ、相談者の方に薬についてお訊ねすることもなければ、どのくらいの量を御飲みになっているのかすら知らないのです。


だから、今回はじめて見た薬の種類と量の多さに驚いたわけです。


薬による副作用を軽減させるために薬で補うというのも驚きでした。


ところで。。
法術による施術では、副作用が起こるというのはありませんが、諸先輩の中には霊的反動として施術を行う術者に影響があると主張される方もおられますが、施術を受ける方ご本人に副作用があるというのは聞いたことはありません。



ただ、法術の病気平癒にも幾種類もの神法術があり、壱神法がAさんとCさんに効果が認められても、Bさんにはあまり効果がないので弐神法の術を施すと効果があったので、ではついでにとDさんにもと施術したものの効果がイマイチなので、では壱神法をと施術しても結果が思わしくなく、そこで極秘伝の参神法を施すと顕著な効果がということはあります。


いま少し気づいたのですが・・・
副作用と言えるかどうかは判断に迷うところですが、施術によるものなのか、医療現場ての治療によるものなのか明確ではありませんが、ぶり返しや一進一退するような現象が起こる場合があります。特に長期療養の方の場合や難病の方に。。。


そのようなことを考慮して、治病護符を併用したり、以前ご紹介した置時計による健康調整法を行って貰ったりと徐々に快方に向けることを私は心掛けていますが、これを薬による副作用を軽減させる薬と捉えることができるのかもしれません。


現在の西洋医療においてはある意味限界を感じているのか、海外では代替医療を積極的にが取り入れられてきているとも聞きますので、今後は患部治療とか、薬による治療も見直しが行われてくるかもしれませんね。


ただ私個人としては、西洋・東洋医療は今後も必要だと思いますし、主流の存在でよいと感じています。そうした流れの中で自然治癒力を増すための法術が表舞台に出ようとせず裏方の黒子に徹して存在していればよいと・・・


とは言え、薬に関しては種類も数も少なくて副作用のない効果ある薬が開発されることを祈りたいものです。