笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

***********************

 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』

  日々の神恩に感謝しつつ、自分らしく自由で
  お気楽な生き方を追求しつつ、幸せな笑顔に
  導かれるためのヒントでもお伝えできればと
  思っています。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる >
   
   =手にする しないは 本人次第=

術者の気づき ◇ 他人の困難に手を...

西日本豪雨災害により甚大な被害がでた地域に、全国から多くの方々がボランティアとして現地に赴きそれぞれに持てる力を発揮されている。



とても申し訳なくありがたく頭が挙げられない気持ちでいっぱいです。


ありがとうございます。


この災害被害は広範囲にわたり、相当な長期戦を覚悟しなくてはいけないと支援団体の方達は口を揃えて仰っています。


また今年は例年とは違い酷暑であるだけに、ボランティア活動に参加している方もある意味命がけだとも言えます。


こんなことを書くのは不謹慎かもしれないけれど・・・


自分自身がとても辛い状況あるとか、苦しい状況にあるのであれば、いま同じように将来に絶望しかけている方達に手を差し伸べてみてはと思うのです。


直接現地に行ってボランティア活動に参加することは無理でも、現地に赴き災害復旧に奔走している支援団体の活動を支援して上げることはできると思うのです。


東北大震災でも問題になった多額の寄付金が上手くいかされないようなことになるのであれば、寄付金もちゃんと現地で活動実績のあり実際に活動に赴いている支援団体をバックアップされるのもひとつの選択肢かと・・・


自分が辛く困っている時だからこそ、人の痛みにも敏感になって手を差し伸べてあげることこそが善徳を積むということになるのではないでしょうか。


無償の愛とは こういうときに発揮されるものかと。。。


情けは人の為にならずとも言いますしね。


因みにこのような⤵支援団体



どうか一人でも多くのご理解をお願い申し上げます。<m(__)m>