幸せな笑顔な日々へ『一歩』

尾道を拠点に術者として長年の実践経験を基に気づいたことなどを織り交ぜながら自由に書いています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』ということをしっかりと肝に銘じた上で。。。

  日々のご神恩に感謝しつつ、縁あって授かった神法術などによる病気平癒への補助対応にと。。

 自分らしく自由に気楽な生き方を大切にしつつ縁ある人々に「幸せな笑顔」に役立つ情報を発信 
 できればと書き綴っているブログです。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる > 不思議な摂理を信じることで奇跡の縁が訪れる
   
   =手にする しないは 本人次第=

健康な笑顔に..// 添加物の名称が違うと安心?

カロリーゼロでお馴染みの人工甘味料、いまや清涼飲料水や缶チューハイなどにはほとんど使われているのではと・・・


ある時知り合いの女性が、ご主人が高血圧な上に糖尿の疑いがあるということで、「今まで使っていた砂糖を改めて、割高だけど人工甘味料に切り替えた」と、聞いて驚いたことがあります。


無論いらぬことは言いませんでしたが・・・


確かに、人工甘味料であれば血糖値は上げませんが、体は素直ですから反応して脳を低血糖になりさせてしまうのではないでしょうか?


となれば注意力散漫となりポカミスなんてことも起こり易いとか、仕事の質が下がると思うのですが・・・


それはさて置き。。。
人口と言えば、以前からとても危険な油として知られている「トランス脂肪酸」があります。ほとんどの加工食品にはよく使われています。


外食やコンビニの揚げ物に必ず使われていると疑って間違いないかと・・・


あと、お菓子やパン、クッキー類には「ショートニング」という名称で見かけます。パン類はショートニングかマーガリンのどちらかがほとんど記載されています。


実はマヨネーズなどにも、トランス脂肪酸は使われているそうです。


で、この油は心臓疾患のリスクを高めるとされており、他にも脳機能の低下につながり集中力、記憶力、思考量が低下させる危険性があるのではと指摘されています。


ブーム的な健康志向にばかりに気を向けるのではなく、普段口にしているものには何が使われているのかは知っておいた方がよいのではないでしょうか。


その上で、セーブするとか、少し控えめにするとか、知っていればこそ対策もできるはずです。


最近は、単なる健康志向とは一線を画した本当に必要な食事について書かれている本が多く出版されているので、最新のものを数冊見比べてみて信頼できると感じたものをお読みになってはと思います。


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