笑顔と幸せな日々への『一歩』

尾道を拠点に活動する法術家が、長年の実体験と知識を基に気づいたことを自由に書いています。

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 『お陰のあるのもお陰、お陰のないのもお陰』ということをしっかりと肝に銘じた上で。。。

  日々のご神恩に感謝しつつ、縁あって授かった神法術などによる病気平癒への補助対応にと。。

 自分らしく自由に気楽な生き方を大切にしつつ縁ある人々に「幸せな笑顔」に役立つ情報を発信 
 できればと書き綴っているブログです。^/^ 

 < 自ら本気で求めているものに導かれる > 不思議な摂理を信じることで奇跡の縁が訪れる
   
   =手にする しないは 本人次第=

術者の気づき ☆ あっ 口が歪んでる

先日 ばったりと出会った後輩の顔を観て「あっ」と思ったのです。


すこし口が歪んでいるが目に付いたのです。


会話をしつつ歪んでいるのであれば、心毒ある人といわれていおり、今風に言えばサイコパスや愉快犯の人といえるかもしれません。



ただ、会話の際にはそれほど歪んでいるとも思えなかったので、少し自惚れて自信家になり、それがためにひょっとして近々情けない思いをするのかと感じました。


忠告すればよかったのですが・・・
会話に夢中になり、つい忠告するのを忘れてしまいました。 (-_-;)


ところで、他にも口元が歪んでいる人はアブノーマルな性癖があるとも書いていた書籍があったかと、確かめたことがないのでなんともいえませんが


口の大小や唇の厚さや薄さにより、その人の意志や本能など性格の一端を判断することができるので、本人は黙って隠しているつもりでも「ひょっとして、あの傾向が?」と思い観察してみたりします。 笑


例えば。。
大きな口の人は、どちらかと言えば積極的で、よくしゃべるとか、朗らかで賑やかな人が多いので営業向きとも言われますが、ただ大風呂敷を広げる人とか、話半分鵜呑みにはできないとも見ます。


逆に口が小さいと、消極的とか、小心で引っ込み思案な人とも ただコツコツと努力する人が少なくないようですが、不平不満や嫉妬心がやや強いかも。。


唇の厚い薄いでは。。
唇が厚い人は往々にして愛情が深く、薄いと薄情な人が多く損得勘定を優先するといわれますが、他の部分も見て総合的に判断しないと見誤ります。


では厚いからいいのかと言えばそうとも言えず。。
上唇が厚い人は 他人想いの愛情豊とされ、下唇が厚いと受ける愛となるので自己愛が強く、結構我儘な人が少なくないようですし、恋愛にも積極的かも。。。 (女優さんにはこのタイプが少なくないような・・)


とは言え、程度にもより違いがあります。


序に 下唇が受け出ている人には理屈やで反対意見を言わないと気が済まないという人といわれます。


他人の顔を観る場合には、ひょっとしてこんな傾向があるかもと注意して、ご本人であれば、少し注意して気をつけるとよいと思うのです。


そうそう、口は締まりがあるのがよく締まりのない口は凶相とされますので、締まりのない口の方は意識的に引き締めた方が無難です。


大きな口は積極的という面から、女性などで口が大きいと家庭に納まって専業主婦というよりも共稼ぎなど会社勤めが向いているともいえます。


ご参考までに。。。



碧海の本音呟き ◇ 大切なのは時間だね

人それぞれに価値観が違うので、大切に感じるものやその順位も違うのは当然なのだろう。


また、年齢というか・・



歳を重ねつつ、様々な経験や環境の変化によっても、大切に感じるものや順位は入れ替わるに違いない。


私なども、随分変わった気がする。


ただ、ここ最近になってつくづく思うのは。。。


誰にでも与えられている時間には限りがあり、その時間の大切さに気付かず本当はもっと有効に使うべき時間を浪費しているのではないかと・・・


本当に大切にするものは『時間の有効活用』であり、無駄に時間を消費して後悔しない工夫が必要な気がする。


大切に思っている人との時間を無駄に過ごさない様にするのも、時間の有効活用のひとつだと思う。ただ一緒に同じく空間に居て当たり前のように漠然と過ごすのと、相手を意識に上げて会話を楽しんだり、同じ作業を楽しむ。。。


人に与えられた「時間には限りがある」ことをいつも意識していれば、大切にすべきものも自然と判る気がする。



自分の人生を楽しむためには、時間を大切にする。


もっと早くこのことに気づいて実践していれば。。。 笑


尾道を感じて ※ 雷雨のあとも酷暑に

今週末は八月も終わり九月になるというのに、週間予定は現状とほほ横ばい状態の日中気温を示しており、唖然 (>_<)



三十度越え ありえないでしょ


昨日の尾道は、突然の激しい雷雨にも 唖然としましたが・・・


今日の天気はと言えば。。。そんな青天の霹靂もなかったように引き続きの酷暑に へきへき


この真夏日がいつまで続くのか ???


幸い 太陽だけは早く沈みはじめたのが唯一の救いかも 笑


酷暑は兎も角、自然界の巡りは違わずちゃんと秋に向けて歩んでいることだけは間違いなさそうです。


が。。。今年のこの異常な酷暑は、たんなる周期的な酷暑なのか、それとも何かの予兆なのかは少し気になるところです。



人間でさえ 災難に遭遇する前や大病を患う前には、普段とはなにか違う予兆のようなものがあるものです。自然界とて通常とは違う変化には敏感であるべきではと思うのですが・・・